はっちのブログ【快適版】

hageuz.exblog.jp

公開映画情報をできるだけ早くお届け!

タグ:中島美嘉 ( 2 ) タグの人気記事

人気シリーズ第3弾。ミニオンズのキャラクターの面白さがこのシリーズの肝。今回は露出が少し少なかった感じがします。前回、妻となったルーシーと弟のドルーが中心でくすっと笑えるもののコメディ要素が少し薄かった。敵?役のバルサドールのシーンに流れるPOPSは聞きなじみのあるサウンドのオンパレード。80年代のダンスミュージックはど真ん中の世代ですが少しメジャーすぎたかも。吹き替えが定番になってしまって字幕がないのは残念ですが、お子さん連れが多く家族で楽しむ作品なのでしょうね。
f0064229_21095705.jpg
【作品情報】

ちょっと意地悪な怪盗グルーとバナナが大好物の謎の生命体ミニオンたちが繰り広げる騒動を描く人気シリーズの第3弾。悪党を取り逃がしてしまったグルーの前に突然現れた双子の兄ドルーとの関係、いつの時代も最強のボスに仕えてきたミニオンたちが新たなボスを探す旅といったユニークな物語がつづられる。

f0064229_21095646.jpg
【あらすじ】
悪党バルザタール・ブラットを逃したことを咎められ、グルーは妻のルーシーともども反悪党同盟をクビになってしまった。家族になった三姉妹にも心配される中、見知らぬ男がグルーのもとを訪ねてきて、グルーに双子の兄ドルーがいることを告げる。驚いたグルーは一路ドルーの屋敷へ。初めて対面したドルーは、金色の髪をなびかせる社交的なお金持ちで、グルーとは真逆の人間だった。一方、悪事から身を引きすっかり安定志向になったグルーに呆れたミニオンたちは、新たなボスを探そうとする。
f0064229_21095765.jpg

[PR]
by hageuz | 2017-07-23 21:10 | 映画 | Comments(0)
前回ラストシーンからの続きで始まる冒頭からで期待させられたが、結局最悪の作品になってしまった。
アンブレラ社のロシア要塞に捕獲されたアリスが脱出するところまでの話になっている。この作品の仕立てがまさにゲームプレイを映画にしたまま。出産後のミラ・ジョヴォヴィッチの体型を戻した努力には感服するが、布一枚の裸シーンも、体の線を隠すツールに過ぎず違和感炸裂。(まっぱのほうがふつうじゃない?)
戦闘スーツを着れば元通りのスタイルでいられるのだからあえてサービスショット的な裸体シーンはいらないです。またまた次回を予告する終わり方ですが、すでにアンデッド自体が進化をした設定にすると何が出てくるか想像できて、しまいには怪獣映画みたいになっちゃいますよ!アンダーソン監督・・・
f0064229_1126910.jpg

あらすじ・解説
日本発の大人気ゲーム「バイオハザード」、実写映画化第5弾。もちろん主演・監督は第1作目からこのシリーズに関わっているミラ・ジョヴォヴィッチ×ポール・W・S・アンダーソン監督という夫婦コンビ。世界各地の街角で『バイオハザード』の世界を再現している。本作の目玉は、過去4作に出演しているキャラクターやクリーチャーたち“バイオハザード・オールスターズ”が、様々な形で再び姿を見せていること。1作目の特殊部隊員・レインを演じたミシェル・ロドリゲスや、カルロスを演じたオデッド・フェールの登場は、ファンにはうれしいところだろう。4作目で第一感染者を演じた中島美嘉も登場し、ミラ・ジョヴォヴィッチとのアクション対決を見せている。
f0064229_11262789.jpg

あらすじ
アンブレラ社の空挺部隊との戦闘で海に落ち、意識を失ったアリス。彼女が目を覚ますと、そこはアンブレラ社の要塞のような巨大施設のなかだった。現在では敵となったジルに拷問のような尋問を受けていると、エイダ・ウォンというスパイが現れた。彼女はアリスの宿敵・ウェスカーの部下だが、彼女を救いに訪れたと言う。アリスはエイダと彼女の仲間たちと共に、東京やモスクワを模した巨大施設の中を通り抜け、施設からの脱出を図る。
f0064229_11264210.jpg

[PR]
by hageuz | 2012-09-15 11:27 | 映画 | Comments(0)