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店名つけ麺中華そば 節 本八幡店
住所〒272-0023 千葉県市川市南八幡3-5-14
電話番号不明
営業時間11:00~翌1:30 平日、土曜日
11:00~24:00 日曜、祝日
定休日年中無休
席数15席(カウンターのみ)
喫煙禁煙(近辺は路上禁煙区域)入り口横に喫煙スペースあります。
最寄り駅
JR中央・総武線『本八幡駅』(69m)
マップで周辺を見る
アクセス南口を出て線路沿いを船橋方面に進む。
最初の十字路を右に曲がり、通りの左手日高屋のとなり。
徒歩1分くらい。
駐車場駐車場なし、近くにコインパーキング多数
メニュー

節そば 970
節そば 焼豚増し 970
節そば 白ネギ増し 870 (並:160g/大盛240g)
男気そば 820... 個人的にはこれをよく食べます

特製男気そば 1070
男気そば ファイヤー 870
(並:大盛:特盛:メガ:)
濃厚つけ麺 820
濃厚つけ麺 特製 1070(小:200g/中:300g/大:400g)
濃厚味噌麺 920(並:160g/大盛:240g)
あっさり煮干中華そば 720
白豚骨らーめん 670 今回、ランチ740を頼みました(白+明太マヨ飯かチャーシュー飯)

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特製白豚骨らーめん 920
黒豚骨らーめん 720
焼き餃子(7個) 330

備考

2010.5「九州大牟田 柳屋ラーメン 本八幡店」が屋号変更
熊本ラーメン黒龍の系列店で、全国にチェーン店あり。
長時間強火で煮込んだ豚骨がベース、塩と醤油から味を選択可能。
麺の固さ、脂の量、味の濃さも選択可能。
白濁した「白」、マー油が浮かんだ「黒」、豚骨未使用のスープもある。


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by hageuz | 2017-07-30 15:42 | | Comments(0)
古代エジプトを舞台とした映画は過去に「ハムナプトラ」が代表的ですが、超えられなかったという印象。呪われた女性ミイラがおどろおどろしく、力強いが美女という設定は悪くはないんですが、呪いを錦の御旗にされては突っ込めないです。(なんでもありになってしまうじゃないの・・・)
別にトム・クルーズでなくっても成立するし、むしろトム・クルーズでハードル上がっちゃった感は否めない。劇場の入りも最近にしてはかなりのもので皆さん期待してきていたんじゃないかな。ユニバーサル作品の中で新たな「ダーク・ユニバース」プロジェクト第一弾!だけにこれからの作品への期待がしぼんでしまいました。
ただ、戸田奈津子さんの訳ってことで力の入れようは伝わってきました。世界を恐怖のどん底にっていうほど世間には伝わってなかったと思います。やはり設定に無理あるよね。
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【作品情報】

現代に蘇った古代エジプトの王女による恐ろしい復讐劇を描く、トム・クルーズ主演のアクション・アドベンチャー。2000年前、エジプトの女王になるはずが、力におぼれて闇に堕ち、封印された女性アマネットが長い眠りから復活。米軍関係者のニックはその野望を阻止しようとする。アマネットを演じるのは『キングスマン』のソフィア・ブテラ。

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【あらすじ】
中東の戦闘地帯で、古代エジプトの文字が刻まれた石棺が発見された。発掘に立ち会った米軍関係者のニック(トム・クルーズ)、考古学者のジェニー(アナベル・ウォーリス)らが調査のため、石棺をイギリスに輸送する途中でアクシデントが発生。ジェニーは辛うじて脱出したものの、輸送機はニックたちを乗せたままロンドン郊外に墜落。石棺は行方不明となってしまう。やがて石棺の中から、全ての人間への憎悪を募らせた王女アマネットが目覚める。その想像を絶する復讐が幕を開け、世界は恐怖のどん底に突き落とされてゆく……。
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by hageuz | 2017-07-30 15:25 | 映画 | Comments(0)

君の膵臓をたべたい

小説のラストで裏切られつつも泣かされてしまった映画化。すごく楽しみにしていました。小説設定に新たに成人後のエピソードを加えて再構築され、違和感もなくまたもや泣かされてしまいました。さすがに小説どおりだと泣けないかなと思っていましたが、僕(北村匠海)のセリフは小説と同じように響きました。映画ではそれに加え「宝探し」のエピソードと親友の結婚式当日のエピソードをクロスオーバーさせてもう一度泣けるシーンを加えてあります。
予告の時から山内桜良役の浜辺美さんがイメージ通りで、彼女の純粋で明るいキャラが小説から飛び出してきたようでキャスティングは文句なしです。
ベストセラー小説の映画化では私の中では素晴らしい出来上位に入ります。個人的には小説を読んで観て欲しいですが、いづれにせよ小説・映画はセットで感じてほしい作品です。よかった~(^^♪
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【作品情報】

“泣ける小説”として人気を博した住野よるのベストセラー小説を映画化。膵臓の病を患う少女と、彼女の言葉を胸に後に教師となる少年の物語がつづられる。浜辺美波と人気バンド、DISH//の北村匠海というフレッシュなキャストに加え、原作にはない12年後の現在を描くパートでは主人公を小栗旬、ヒロインの親友を北川景子が演じる。

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【あらすじ】
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった僕(小栗旬)は、教え子の栗山(森下大地)と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく……。重い膵臓の病を患う桜良が密かに綴っていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、僕(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすようになった。だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々は、やがて終わりを告げる……。桜良の死から12年。結婚を目前に控えた桜良の親友・恭子(北川景子)もまた、僕と同様に桜良と過ごした日々を思い出していた。そして、ある事をきっかけに、僕と恭子は桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の想いを知る……。
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by hageuz | 2017-07-29 16:33 | 映画 | Comments(0)
人気シリーズ第3弾。ミニオンズのキャラクターの面白さがこのシリーズの肝。今回は露出が少し少なかった感じがします。前回、妻となったルーシーと弟のドルーが中心でくすっと笑えるもののコメディ要素が少し薄かった。敵?役のバルサドールのシーンに流れるPOPSは聞きなじみのあるサウンドのオンパレード。80年代のダンスミュージックはど真ん中の世代ですが少しメジャーすぎたかも。吹き替えが定番になってしまって字幕がないのは残念ですが、お子さん連れが多く家族で楽しむ作品なのでしょうね。
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【作品情報】

ちょっと意地悪な怪盗グルーとバナナが大好物の謎の生命体ミニオンたちが繰り広げる騒動を描く人気シリーズの第3弾。悪党を取り逃がしてしまったグルーの前に突然現れた双子の兄ドルーとの関係、いつの時代も最強のボスに仕えてきたミニオンたちが新たなボスを探す旅といったユニークな物語がつづられる。

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【あらすじ】
悪党バルザタール・ブラットを逃したことを咎められ、グルーは妻のルーシーともども反悪党同盟をクビになってしまった。家族になった三姉妹にも心配される中、見知らぬ男がグルーのもとを訪ねてきて、グルーに双子の兄ドルーがいることを告げる。驚いたグルーは一路ドルーの屋敷へ。初めて対面したドルーは、金色の髪をなびかせる社交的なお金持ちで、グルーとは真逆の人間だった。一方、悪事から身を引きすっかり安定志向になったグルーに呆れたミニオンたちは、新たなボスを探そうとする。
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by hageuz | 2017-07-23 21:10 | 映画 | Comments(0)
幼少のころのトラウマで話をするとおなかが痛くなり会話のできない女子高校生がクラスメートとふれあい交流会でのミュージカルをやり遂げるまでのストーリー。
アニメではヒットして実写化には懐疑的でしたが、話が素直でわかりやすいので楽しめました。最近は若手俳優・女優を使った安直な劇場公開青春映画が多く、コミックでヒットしたら片っ端から劇場公開する流れは止まらないですね。そんな中多少設定に無理もありますが、キャスティングも抑え目で好感が持てました。ジャニーズの中堅が劇場に頻繁に出てきますが、お世辞でも上手とは言えない中、中島さんは及第点です。観に行くまではかなりハードルは下がってましたので意外と好感がわいたのかも・・・
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【作品情報】

2015年に公開され、大ヒットを記録した劇場版オリジナルアニメを中島健人ら若手演技派の共演で実写映画化した青春ドラマ。クラスメイトとの触れ合いを通して、それぞれが抱えていた悩みや不安を克服し、本当の気持ちを伝えようとするさまがつづられる。ヒロインの順を芳根京子が演じ、『近キョリ恋愛』の熊澤尚人が監督を務める。

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【あらすじ】
人と本音で向き合うことが苦手な高校3年生の坂上拓実(中島健人)は、ある日、担任教諭から地域ふれあい交流会の実行委員に任命され戸惑う。そして、クラスメイトから変わっていると思われている成瀬順(芳根京子)も一緒に任命される。彼女は幼い頃、何気なく口にした言葉によって家族がバラバラになったことから、今でも何か喋ろうとすると腹痛が起きるため、他者とコミュニケーションを取るときは筆談していた。ほか、クラスメイトの仁藤菜月(石井杏奈)と田崎大樹(寛一郎)を加え、4人が実行委員に。これまで接点のなかった4人だったが、それぞれ心に傷を抱えていた。担任の提案で交流会の出し物はミュージカルを上演することになり、順と交流するうちに彼女の秘密を知った拓実は、歌なら大丈夫かもしれないと促す。順は、心に閉じ込めてきた思いを歌に乗せて伝えようと決心するが……。
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by hageuz | 2017-07-22 15:33 | 映画 | Comments(0)

騎士団長殺し

発売してすぐ、妻が好きなので購入してました。ようやく読み終えました。
かなり期待していたのですが、前長編作「1Q84」レベルではなかったです。物語の中心となるのが雨田具彦が描いた『騎士団長殺し』という日本画で、この中の騎士団長との出会いや免色氏からの肖像画の依頼からはじまる人間関係がこの話の軸になります。イデア編・メタファー編と2部作ですが、村上ワールドはメタファー編で全開。
彼自体の筆力は我々凡人の想像を絶するレベルで、目に見える物はすべて文章で表現で知るのではないかと思えるほど。この辺が村上作品の真骨頂なのでしょうが、読者はある程度の知識とレベルがないとおいて行かれることも事実です。毎回クラッシックが登場し、マイナーなものが突然売れるなど影響も計り知れません。
私のような稚拙な文章で感想を伝えるのは難しいのですが、村上作品独特の感じは読めばすぐにわかります。ただ今回引き込まれる感じが少なかったことと現世と冥界のような世界を行き来するところがあまりに突飛すぎる印象があったことで個人の評価は高くはありません。すでに村上春樹は私が理解できるレベルのものは書かないのでしょう。
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【作品情報】
村上春樹の14作目の小説。新潮社から2017年に発行された。全2巻で第1部「顕れるイデア編」と第2部「遷ろうメタファー編」に分かれている。初版部数は2巻合わせて130万部で、一部の書店では午前0時から販売を開始した。2010年の『1Q84 BOOK3』から7年ぶりの長編作品になる。

【あらすじ】
妻との離婚話しから自宅を離れ、友人の父親である日本画家アトリエに借り暮らしすることになった肖像画家の「私」は、アトリエの屋根裏で『騎士団長殺し』というタイトルの日本画を発見する。アトリエ裏の雑木林に小さなと石積みのがあり、塚を掘ると地中から石組みの石室が現れ、中には仏具と思われるが納められていた。日本画と石室・鈴を解放したことでイデアが顕れ、さまざまな事象が連鎖する不思議な出来事へと巻き込まれてゆく。


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by hageuz | 2017-07-17 15:35 | | Comments(0)

パワーレンジャー

もともとゴレンジャーから始まった日本の戦隊ヒーローものが3作目のバトルフィーバーJでロボットを登場させ以降はその形で継続され、今ではキュウレンジャー(9名の戦士)で放送されています。全米では93年から放送されているそうで、逆輸入という形での映画化。TVシリーズとは全くレベルの違うCGで観てみると大人が観るに耐えられるクオリティでした。しかしながら戦士として変身できるまでが長すぎます。今後シリーズ化を考えているのかしら。パワーレンジャー自体はおそらく全米でもシリーズごとにキャラクターが少しづつ変化していると思いますので、同じメンバーでのシリーズ化は難しい?と思いますが・・・トランスフォーマのようなすごく凝ったCGではなくあくまで~レンジャーの個別ロボット合体的な奴ですのでお間違えないよう。子供向けではなく大人向けの作品で、マーベル作品に近いかも。
全く期待してなかったのでそれなりに楽しめました。
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【作品情報】

日本の特撮シリーズ「スーパー戦隊」を基に、全米で1993年から放映されている人気シリーズ「パワーレンジャー」の劇場版。不思議なコインに導かれ、新たにパワーレンジャーに選ばれた5人の高校生たちの活躍を描く。ゾードと呼ばれる大型戦闘マシンが合体した巨大ロボットが敵と激しい戦闘を繰り広げるなど、おなじみの展開もあり。

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【あらすじ】
小さな町エンジェル・グローブに住むごく普通の高校生ジェイソン、キンバリー、ビリー、トリニー、ザックの5人は、同じ時間・同じ場所で不思議なコインを手にし、超人的なパワーを与えられる。困惑する彼らの前に、古代の地球を守っていた5人の戦士パワーレンジャーの一人、ゾードンと機械生命体アルファ5が現れ、かつて封印された悪の戦士リタ・レプルサが蘇り世界を滅ぼそうとしていること、そして彼ら5人はリタ・レプルサの脅威に立ち向かう新たなパワーレンジャーとしてコインに選ばれたことを告げた。自らに課せられた使命を受け入れられず、秘めた力を解放できない5人。世界の危機が目前に迫る中、ついにその力が目覚める。
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by hageuz | 2017-07-17 15:11 | Comments(0)

銀魂

申し訳ないですが、全く入ってこない。ギャグがちりばめられではいるものの笑えない。
そもそも設定が江戸に宇宙人がやってきて・・・というところから無理が・・
世間の評価はそこそこ高いようですが、アニメ・コミックを知っているからなのかしら。コミックで面白くても映像化したらダメな奴だったのではないかしら。
銀魂ファンには申し訳ないけどこりゃだめだ((+_+))
橋本環奈さんはかなりスタイル悪いってことがよくわかりました。中村勘九郎さん、はじけてましたが仕事選んだほうがいいと思います。
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【作品情報】

週刊少年ジャンプで人気の空知英秋の同名コミックを小栗旬主演で実写映画化したSF時代劇。パラレルワールドの江戸を舞台に、万事屋(よろずや)を営む“銀さん”こと坂田銀時と仲間たちの身に起きる奇想天外な騒動を描く。「勇者ヨシヒコ」シリーズなど脱力系の作品を得意とする福田雄一が監督・脚本を務める。

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【あらすじ】
街には高層ビルが立ち並び、空には無数の宇宙船が飛び交う江戸時代末期。宇宙からやってきた“天人(あまんと)”の台頭と廃刀令により、かつて隆盛を極めた侍は衰退の一途をたどっていた。そんな時代に侍魂を堅持する少々変わった男・坂田銀時(小栗旬)は、ひょんなことから志村新八(菅田将暉)と神楽(橋本環奈)に出会い、万事屋を営むことに。そんななか、新八の姉・妙(長澤まさみ)や攘夷志士の生き残り・桂小太郎(岡田将生)、真選組の近藤勲(中村勘九郎)、土方十四郎(柳楽優弥)、沖田総悟(吉沢亮)らを巻き込みながら、様々な事件や騒動が起こり始め……。

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by hageuz | 2017-07-16 21:03 | 映画 | Comments(0)

カーズ/クロスロード

映像や脚本には定評のあるPIXER作品。カーズはこれで3作目。流石に主人公マックイーンも新型に対抗するには厳しい時代になってしまった。この辺の状況をどう表現するかが見どころ。トレーナー相棒クルーズと出会い彼女の思いと才能に気づいてマックィーンのとったある行動が思いもよらぬ結末に・・・この展開はリードがあって想像できましたが納得の展開。親子で観に来ている観客が多かったのも良質のアニメであることの証。抜群ではないが平均以上の作品を今回も届けたPIXERってすごい。
これで見納めです。しかしながらスポーツカーの輝きや景色の映り込みの表現などアニメーションの進化はすごいです。
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【作品情報】

ユニークな車たちの世界を描く、ディズニー/ピクサーによる人気シリーズの第3弾。No.1レーサーとしてレースの世界を牽引してきたスポーツカー、ライトニング・マックィーンがレース中のクラッシュで自信を喪失するが、新たな相棒クルーズと出会い、再生していく姿がつづられる。前2作で監督を務めたジョン・ラセターは製作総指揮として参加。

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【あらすじ】
これまで華々しく第一線で走り続けてきたスポーツカー、ライトニング・マックィーンもベテランとなり、最新型のレーサーに勝てない時代遅れのレーサーとなっていた。そんな状況に焦ったマックィーンはレース中に無理をして大きなクラッシュ事故を起こしてしまう。世間からも見放され、自信を喪失したマックィーンの脳裏には“引退”の2文字が浮かんでいた。夢の続きか、新たな道か。マックィーンは、“人生の岐路=クロスロード”に立たされ、運命の決断を迫られる……。
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by hageuz | 2017-07-15 15:45 | 映画 | Comments(0)
今回引退したジョン・ウィックを引き戻すため契約を盾にして仕事を受けさせることに失敗するところから、とにかく銃を打ちまくって1000人近く殺します。
話としては殺し屋は引退してもそう簡単には静かな生活は手に入れられないってこと。前回カンフーと銃のアクションをバランスよく演出していましたが、今回はとにかくジョンを殺し700万ドルを得ようとあらゆる殺し屋が狙ってくることからバンバン打ち殺すだけの映画。いやはやここまで打ち殺すシーンばかりだとあきれるのを通り越して清々しい。拳銃の球が通過しない特殊な繊維ででしたスーツはほしいな。3作目を予感させるエンディングでしたが、次回は重厚な話にしてほしいですが、すでにキアヌリーブスの肉体は中年化しているので期待薄です。
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【作品情報】

最強の殺し屋ジョン・ウィックの復讐劇を描く、キアヌ・リーヴス主演のサスペンス・アクションの続編。ヨーロッパを舞台に、殺し屋ジョンと世界中の殺し屋との戦いが繰り広げられる。前作では銃とカンフーを融合させた“ガンフー”が話題となったが、本作ではガンフーと車でのアクションが融合した“カーフー”を披露する。

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【あらすじ】
伝説の殺し屋ジョン・ウィック(キアヌ・リーブス)による壮絶な復讐劇から5日後。ロシアン・マフィアの残党から愛車フォード・マスタングを奪い返した彼のもとにイタリアン・マフィアのサンティーノ・ダントニオ(リッカルド・スカマルチョ)が姉殺しの依頼にやってくる。彼はかつてジョンが殺し屋業界を引退するために課された実現不可能とされたミッションを助けたことがあった。しかし平穏な隠居生活を望むジョンは彼の依頼を一蹴。サンティーノの怒りを買ったジョンは、想い出の詰まった家をバズーカで破壊されてしまう。愛犬と共に一命をとりとめたジョンはサンティーノへ復讐を開始。だが命の危機を感じたサンティーノは、ジョンに7億円の懸賞金を懸け、全世界の殺し屋がジョンの命を狙い始める……。
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by hageuz | 2017-07-09 14:28 | 映画 | Comments(0)