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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス

話としては結構単純。小遣いで守っていた惑星のバッテリーをロケットがくすねたことがばれたため、黄金の惑星から攻撃を受けるというもの。
ここに父親と名乗るエゴが登場し、彼の陰謀に巻き込まれていく。
個人的にこの作品の冗長さが合わない。くだらないギャグでは不覚に笑ってしまったが、特に特筆すべき内容はなく・・・
今回、昆虫の触角をもつMANTISが良かった。ロケットやベビーグルートは相変わらずです。まだまだ続きそうですが、次回は観に行かないかも。
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【作品情報】

マーベル・スタジオのキャラクターの中でも最もユニークなヒーロー・チーム、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの活躍を描く、人気シリーズの第2弾。チームのリーダー、ピーターにドラックス、ガモーラ、ロケットといったおなじみのキャラクターに加え、グルートの体から生まれたベビー・グルートら新たなキャラクターも登場する。

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【あらすじ】
“スター・ロード”ことピーター・クイル(クリス・プラット)をリーダーに、凶暴なアライグマのロケット、マッチョな巨漢ドラックス(デイヴ・バウティスタ)、ツンデレ暗殺者ガモーラ(ゾーイ・サルダナ)など、偶然出会って勢いで結成された宇宙のはみ出し者チーム“ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー”。小遣い稼ぎに仕事を引き受けた彼らは、なぜか“黄金の惑星”の艦隊から総攻撃を受け、宇宙船ミラノ号は壊滅寸前に。間一髪、ガーディアンズを救ったのは、“ピーターの父親”を名乗る謎の男エゴ(カート・ラッセル)と、触れただけで感情を読み取れるマンティス(ポム・クレメンティエフ)だった。仲間からの忠告にも関わらず、次第にエゴに魅了されていくピーター。その姿を目にしたチームの間には、亀裂が生じてゆく。そこへ、ピーターの育ての親ヨンドゥ(マイケル・ルーカー)率いる宇宙海賊の襲撃が。さらに、銀河全体を脅かす恐るべき陰謀が交錯してゆく。果たして、ピーターの出生に隠された衝撃の真実とは?ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーは、失われた絆を取り戻し、銀河を救うことが出来るのか? その運命の鍵を握るのは、チーム一小さくてキュートな、ガーディアンズの最終兵“木”グルートだった……。

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by hageuz | 2017-05-19 16:31 | 映画 | Comments(0)