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伊藤くん A to E

自分が傷つくのが怖いイケメンに放浪される女性の話。岡田君が今どきのイケメン男子をうまく演じている印象。対照的に一度成功した脚本家の痛い女史を木村文乃が好演。作品自体堂ということはないのですが、現代の恋愛事情が垣間見れて面白かった。
女性目
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線と男性目線の違いがわかりやすく表現されています。A to Eの5人目の女性となる矢崎莉桜の存在が大きいね。


【作品情報】
女たちを翻弄する“痛男”を軸に、5人の女の無様な恋愛と成長を描いた柚木麻子の小説を、岡田将生木村文乃主演で映画化したラブストーリー。容姿端麗だが自意識過剰で無神経な28歳のフリーターと、落ち目のアラサー脚本家が巻き起こす恋の騒動がつづられる。恋愛ドラマに定評のある名匠・廣木隆一がメガホンをとる。
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【あらすじ】
32歳の脚本家・矢崎莉桜(木村文乃)は5年前に手がけたドラマ『東京ドールハウス』で一躍売れっ子となるが、その後ヒット作を出せず、過去の栄光にしがみついていた。返り咲きを狙う彼女は、新作のネタにするため、トークショーに参加した女性たちの恋愛相談に乗ることに。片思いする「伊藤」にぞんざいに扱われている相談者A・島原智美(佐々木希)。「伊藤」にストーカーまがいの好意を持たれている相談者B・野瀬修子(志田未来)。親友の実希が思いを寄せる「伊藤」を寝取ってしまう相談者C・相田聡子(池田エライザ)。「伊藤」に処女が重いと言われ自暴自棄になる相談者D・神保実希みき(夏帆)。彼女たちを振り回している「伊藤」は、皆共通して容姿端麗ながら自意識過剰で無神経な男であり、莉桜は脚本を書き進めるうちに「伊藤」は同一人物ではないかと思い始める。そんな中、「伊藤」は莉桜が講師を務めるシナリオスクールの生徒、伊藤誠二郎(岡田将生)であることが判明。しかも彼は自分に関わった4人の女A~Dの物語の企画を挙げていた。これまで追いかけてきた「伊藤」が口先ばかりで莉桜が軽蔑する生徒である伊藤誠二郎であること、再起をかけたネタを奪われそうになっていることにショックを受ける莉桜。追い詰められた彼女は、ある行動に出る……。
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# by hageuz | 2018-01-16 07:55 | 映画 | Comments(0)

ブレードランナー

スカパー!
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フィリップ・K・ディックアンドロイドは電気羊の夢を見るか?』の映画化は皆さんもご存知の通り。
私は映画を見てから小説を読みました。それまでは小説を読んで映像をイメージして観に行っていましたから、映像のインパクトは当時としてかなり衝撃でした。
また、この作品の後リドリー・スコット監督の作品を追いかけるようになりました。
アンドロイドをレプリカントと呼ぶこと(クローン技術の「レプリケーション(細胞複製)」という用語を教わり、そこから「レプリカント」という言葉を創造した Wikipediaより引用)も新しいと感じました。その後、K.W. ジーターがブレードランナー2、3と小説で続編を出版し、これを映画化することを待望していましたが、今年ブレードランナー2049と全く違うシナリオになって映画化されファンとして複雑な感じでした。
話を戻しますが、ブレードランナーは1982年公開当時はほかの人気作品に押されて結構早く打ち切られてしまいました。私は一度目では話の細かい部分が理解できず2回映画館に行きました。デッカードを演じたハリソンフォードがこれまでと違ってすごく渋いダーティーな演技で驚きました。
これまでのアンドロイドのイメージは人間化したロボットでしたがこの作品では人間と変わらない姿をしており、質問をして虹彩の変化から区別できるという冒頭のシーンが印象的でした。人間としての感情が芽生える前、これを4年として命を落とす設定が最終的にこの映画のラストシーンにつながります。ネクサス6型として様々なレプリカントが人間と同じように感情を持って生き抜こうとしている様や全編アジアンテイストで(間違った日本人観が前面に出ているんですが・・・)すごく不思議な映像だと感じました。私の友人や同僚には必ず観るように勧める唯一の映画です。
この作品だけで35年待ち続けたファンが、昨年公開された続編を観に行ったことでも映画史に影響を与えた作品だと思います。話の中身は観た人がどう感じるかそれぞれでしょうが、間違いなくあの時代にインパクトを与えその後の映像に大いなる影響を与えたことは間違いないでしょう。
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# by hageuz | 2018-01-13 22:26 | 映画 | Comments(0)
リックベンソン原作ということで話はよくできていました。俳優で魅せるのではなくしっかりとしたシナリオで楽しませる最近では珍しい。ネイビーシールズって映画化すると暗い話が多いんですが(待っている家族や作戦で人が良く殺されます)この作品はアクションとして楽しめます。27トンのナチスの金塊を奪還するというミッションに隠された話や金塊を最終的にどうするかっていうところが見どころ。作品選びに迷っているならこれは「アリ」です。
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【作品情報】
リュック・ベッソンが製作・原案・脚本を手がけたド派手なアクション・アドベンチャー。湖の底に沈んでいるという3億ドルにも及ぶナチスの金塊の奪還に挑む、アメリカ海軍の特殊部隊、ネイビーシールズの荒くれ者たちの活躍を描く。『セッション』の鬼教師役でアカデミー賞助演男優賞に輝いたJ・K・シモンズが主人公らの鬼上司を演じる。
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【あらすじ】
1995年、紛争末期のサラエボ。マット率いる5人のネイビーシールズは、強引かつ大胆な戦略で敵の将軍を拉致、敵に囲まれれば戦車で大暴走とやりたい放題の暴れっぷりを見せていた。彼らの暴走には、上官のレヴィン少将も頭を痛めていた。そんなある日、メンバーの1人が、恋に落ちたウェイトレスから湖に沈んだナチスの金塊の話を聞き出す。その総額は3億ドル。それさえあれば、戦争に苦しむ避難民を救うことができると懇願され、マットたちも作戦を立てることに。敵陣真っ只中にある水深45mの湖底から重さ約27トンの金塊をいかにして運び出すのか?空気は?機材は?残された時間はわずか8時間。史上最強のアウトサイダーたちが、前代未聞の奪還作戦に挑む!
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# by hageuz | 2018-01-13 21:54 | Comments(0)

嘘八百

中井貴一は最近邦画ではコメディーに主演することが多いですね。話として面白そうなので鑑賞。それなりに古美術の世界を垣間見ることができ、鑑定士の世界への風刺もあります。作品自体に特別の意図があるのでなければそれなりに楽しめる作品です。ただ数年してどんな話だったと聞かれて「幻の利休の茶器をでっち上げて一攫千金を狙った話」としか言えないくらい、それだけの話です。
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【作品情報】
『百円の恋』の監督&脚本コンビによる痛快コメディ。中井貴一が空振りばかりな目利きの古物商、佐々木蔵之介が落ちぶれた陶芸家に扮し、幻の利休の茶器をでっち上げて一攫千金を狙う姿が描かれる。陶芸家の妻を友近、贋作作りに関わる陶芸家の仲間を木下ほうか、坂田利夫など個性派が顔を揃え、ユニークな物語を盛り上げる。
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【あらすじ】
大阪・堺。千利休を生んだ茶の湯の聖地に、大物狙いで空振りばかりの目利き古物商・小池則夫(中井貴一)がお宝を探しにやって来た。そこで出会ったのは、腕は立つが、落ちぶれてくすぶっていた陶芸家の野田佐輔(佐々木蔵之介)。ある大御所鑑定士に一杯食わされ、人生の出端を挫かれた2人は結託。“幻の利休の茶器”を仕立て上げ、仕返しついでに一攫千金を目論む。ところがそれが、家族や仲間、大御所鑑定士、さらには文化庁までも巻き込む大騒動に発展し……。
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# by hageuz | 2018-01-08 17:18 | 映画 | Comments(1)
前作の出来が素晴らしかったのですごく期待して観ました。それなりに期待に応えてくれていましたが、新鮮さはなかったなぁ。アメリカのスパイ機関ステイツマンに協力を求めるという少しチープな設定が良くなかったかな。前作で死んでしまったキングスマンの復活の設定は新しかったけどそもそもゴールデンサークルがキングスマンをせん滅した理由が不明。コメディーをベースにしているのでかなりグロテスクなシーンもさほど気になりません。それなりに楽しめるので悪くはないんですが、私の期待が大きすぎましたね。
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【作品情報】
『キック・アス』の気鋭マシュー・ボーン監督による痛快スパイ・アクションの続編。世界的麻薬組織にアジトを破壊されたスパイ機関、キングスマンのエージェントが、アメリカ人スパイの協力を得て、巨悪に立ち向かっていく姿を描く。先端からナイフが飛び出る靴やライター型手榴弾など、スパイ映画ならではガジェットも多数登場する。
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【あらすじ】
スパイ機関“キングスマン”の拠点が、謎の敵“ゴールデン・サークル”の攻撃により壊滅。残されたのは、一流のエージェントに成長した主人公エグジー(タロン・エガートン)と、教官兼メカ担当のマーリン(マーク・ストロング)の2人だけになってしまう。敵を追い、同盟を結ぶスパイ機関“ステイツマン”の協力を得るため、アメリカへ向かう2人。しかし、表ではバーボン・ウイスキーの蒸留所と最高級のバーボンを提供する店を経営しているステイツマンは、英国文化に強い影響を受けたキングスマンとは対照的に、コテコテにアメリカンなチームだった。彼らは文化の違いを乗り越え、ゴールデン・サークルの陰謀を阻止することができるのか……?
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# by hageuz | 2018-01-07 22:07 | Comments(0)

フラットライナーズ

臨死実験から生まれたスリラーとしては映像も演出もかなり出来が良かった。明らかにB級作品なのですが、臨死体験中の映像が美しかったり摩訶不思議だったりと観ていて引き込まれます。ただし、自分の中で後悔や嘘を抱えているとそこから破綻していくという恐ろしい結末がやってきます。
新年1発目としてはなかなか秀作だったなぁ!
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【作品情報】
臨死実験に挑んだ医学生が体験する恐怖を描いた、90年製作の傑作スリラーをオリジナル版同様にマイケル・ダグラスが製作を務めてリメイク。危険な実験に挑む医学生をエレン・ペイジ、メキシコ人のディエゴ・ルナ、ブルガリア出身のニーナ・ドブレフら国際色豊かなキャストが演じる。監督は『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女』のニールス・アルデン・オプレヴ
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【あらすじ】
医学生のコートニー(エレン・ペイジ)は、“人は死んだらどうなるのか”という好奇心から、禁断の臨死実験を行うことを決意。自分の心臓を止めて1分後に蘇生させてほしいと仲間たちに持ちかける。先輩格のレイ(ディエゴ・ルナ)を始め、マリオ(ニーナ・ドブレフ)、ジェイミー(ジェームズ・ノートン)、ソフィア(カーシー・クレモンズ)は、コートニーに協力。やがて死後の世界を垣間見て生き返ったコートニーは、過去に覚えたピアノを鮮やかに演奏したり、一度読んだだけの医学書の細部を覚えていたりと驚くべき不思議な能力が覚醒する。そんな彼女を見て、仲間たちは競って臨死実験の実験台となり、1分から2分、2分から3分と臨死時間を延ばし、エスカレートさせていくのだった。だが、臨死時間が7分を過ぎたとき、凄惨な現象が彼らに襲いかかる……。
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# by hageuz | 2018-01-02 21:20 | 映画 | Comments(0)

勝手にふるえてろ

全くの予備知識なく、松岡茉優主演というだけで観に行きましたが、かなりレアなラブ・コメディで個人的には当たりでした。妄想の世界で脳内に召還して恋愛を楽しむヨシカがすごく面白い。綿矢りさの小説映画化と知って彼女の独特の世界観が映像になったと理解できました。しかし、現実にこんな妄想女子って多いんじゃないのかなぁ。
くすっと笑えるシーンが満載で20回は笑えます。意外とおすすめです!
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【作品情報】
芥川賞作家・綿矢りさの同名小説を松岡茉優主演で映画化したキュートなラブ・コメディ。10年間片思いを続ける中学時代の同級生と、人生で初めて告白してくれた彼氏との間で揺れ動くヒロインの思いが描かれる。片思いの相手、イチをDISH//の北村匠海、会社の同期で彼氏のニを映画監督としても活躍する渡辺大知が演じる。
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【あらすじ】
絶滅した動物をこよなく愛する24歳のOLヨシカは、10年もの間中学時代の同級生イチに片思い。イチとの過去を思い出しては胸をときめかせていた。これまでずっと彼氏がいなかった彼女は、突如会社の同期・ニから告白され、生まれて初めての経験に舞い上がる。しかしニとの関係にうまく馴染めず、ある出来事をきっかけに現在のイチに会おうと思い立ち、同級生の名前を騙って同窓会を計画。ついに憧れの人との再会の日が訪れるが……。
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# by hageuz | 2017-12-30 17:54 | 映画 | Comments(0)
実話を元に描かれているため突っ込みどころはありません。尚志(佐藤健)の思いと行動が素晴らしい。8年経てば元に戻るとわかっていても待てない状況なのに、何の保証もない中毎日彼女に献身的に尽くす彼の行動は称賛に値する。300万人に一人という難病を患ってしまった麻衣(土屋太鳳)さんが記憶がなくなっていながらそれを言えないまま尚志の真摯な行動に改めて好きになってしまう話がすごくロマンティックです。泣かされるのかと期待しながら鑑賞しましたが、俳優さんがそれほど重たくない演技と演出のせいなのか、少し俯瞰しながら観てしまいました。素敵だけれど現実感が自分には感じられないのは恋愛ができない年齢になってしまったのかもしれません。(悲)病床での土屋さんの演技が思いのほかリアルだった。ドキュメント映画じゃないけどそう感じたのは私の感性が良くないのかも・・・
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【作品情報】
結婚式の直前に病に倒れて意識不明になった花嫁と、そんな彼女への愛を貫き8年間待ち続けた新郎との奇跡の実話を、佐藤健土屋太鳳主演で映画化したラブストーリー。NHKの連続テレビ小説「ひよっこ」の岡田惠和が脚本を、『64-ロクヨン-』の瀬々敬久が監督を手がけ、2人の恋愛と、ヒロインの両親との家族の物語を描き出す。
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【あらすじ】
結婚を約束した尚志(佐藤健)と麻衣(土屋太鳳)は、結婚式を間近に控え、幸せの絶頂にあった。ところがある日、麻衣が突然、原因不明の病気に襲われ、意識不明に陥ってしまう。いつ目が覚めるかわからない状態に、麻衣の両親からは“もう麻衣のことは忘れてほしい”と言われるが、尚志は諦めずに麻衣の傍で回復を祈り続ける。長い年月を経て、ようやく目を覚ます麻衣、ところが、さらなる試練が2人を待ち受けていた。そして結婚を約束してから8年、ついに最高の奇跡が訪れる……。
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# by hageuz | 2017-12-17 14:15 | 映画 | Comments(0)
監督の違いがこれほどまでに作品に影響を与えるのかを再認識しました。J.Jエイブラムスは戦闘シーンをエンターテイメントに見せてくれる監督だったのに対して、今作のライアン・ジョンソンはヒューマンドラマとしてルーク・レイ・レイア・レン・フィンらの感情をフォーカスしています。スターウォーズファンの好きな戦闘シーンの見どころが少ないんです。ライトセーバーを使ったアクションも控えめ。前作は30年後という設定だったので多少説明を行わなければならなかったため、途中間延びした感じはあった。ただ、突っ込みどころ満載だけど敵の惑星を破壊するというお約束のシーンでスッキリ。今回はレジスタンスの基地を破壊し逃げている状況の中で味方が徐々に数を減らしていくシーンでもハラハラドキドキがない。やはり見せ方の違いが影響している。せっかく命を懸けて敵にダメージを与えていっても感動がない。原始的な攻撃方法やそれを防げない敵というお粗末さは相変わらず。時間の経過とともに成長しない双方の戦い方が残念です。スピンオフ作の「ローグ・ワン スター・ウォーズストーリー」が意外な傑作だっただけに期待が大きすぎたのかも。9作目の前に「ハン・ソロ」のスピンオフが公開されるようなので期待しています。
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【作品情報】
77年に公開されるや、世界中の人々に多大な影響を与えた『スター・ウォーズ』。05年公開の『スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐』以来10年ぶりとなる新たな3部作の第2弾。エピソード6『ジェダイの帰還』から30年後の世界を舞台にした物語が、ヒロインのレイをはじめとする新キャラクターたちや、ハリソン・フォード、マーク・ハミルといったオリジナルキャストとともに描かれる。エピソード6『ジェダイの帰還』の30年後の世界を描いた『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』の続編。最後のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーを巡り、帝国軍の残党、ファースト・オーダーと、彼らに立ち向かうレジスタンスたちとの戦いが繰り広げられる。『LOOPER ルーパー』のライアン・ジョンソンが監督を務める。
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【あらすじ】
伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカー(マーク・ハミル)をついに探し出し、ライトセーバーを差し出したレイ(デイジー・リドリー)は、驚くべき真実を知ることになる。なぜ、ハン・ソロとレジスタンスを率いるレイア(キャリー・フィッシャー)の息子カイロ・レン(アダム・ドライバー)が、ダース・ベイダーを受け継ごうとするのか? そして、レイアやストームトルーパーの脱走兵フィン(ジョン・ボイエガ)、パイロットのポー(オスカー・アイザック)、ドロイドのBB-8らレジスタンスたちの新たなるミッションとは?
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# by hageuz | 2017-12-16 21:25 | 映画 | Comments(0)
ブログアクセスが21万を超えました
皆さんいつもありがとうございます。
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# by hageuz | 2017-12-09 21:24 | | Comments(0)